ぐわ〜!!

  • 2006/11/17(金) 00:21:51

飲みすぎた〜!!

 

具合わりぃ〜!!

 

チーズケーキ焼くのめんどくさい!!

寝首をかいて戻って来い

  • 2006/11/10(金) 21:23:02

今日、久しぶりに散髪に行って来た。

 

最後はいつ行ったのかも覚えていない。

 

大抵は2ヶ月くらいでウザくなり行くのであるが、そこを乗り越えるとしばらく気にならなくなる。

 

しかし、さすがに朝起きたときのアグレッシブな髪形を見るにつけ沸々と散髪欲が。

 

昨日、髪の話題を出されたことも影響しているのであろう。

 

なるべく暇そうな時間を選んで散髪屋に行った。

 

しかし、あまりに暇だったらしく、お気に入りの人は一人しかいなく、その人は、他のお客にかかりっきりだ。

 

で、いつもと違う人にやってもらったのだが、まあ、気前良くバッサバッさといってくださる。

 

それが快感で行くようなものなのであるが。どんな状態になってるか楽しみなので、切られている間中下を向いていた。まあ、眼鏡を外されるので、大して見えないのだが。

 

一通りカットが終わり、顔そりに。そこで人が交代するのだが、入院手術で1年半ほど休職していたと言う、おじさん。

 

私は普段、人と話しをするのが面倒なほうなので、そこの人もあまり話しかけてこない。

 

しかし、そのおじさんはちょっと違った。面倒だが、乗ってやった。

 

ただ、シャンプー時に話しかけるのは止めて欲しかった。

 

で、顔そり。

 

肌が弱いので軽くでいいと告げる。ひげを蒸らしている間に「眉の下剃りますか?」と聞かれたので剃ってくれと告げる。

 

その10秒後・・・・・「眉の下剃るんでしたっけ?」

 

一抹の不安。

 

カミソリがのど仏のあたりに来た時・・・・いやな感触。

 

切れたな。

 

必死こいて抑えようとしている動きがわかる。まあ、たいしたことは無いのはわかってる。いつも自分でも切ってるから。

 

しかし、その対処の様子が、明らかに他のものに出血を見られまいとしている事がわかる。

 

頼むから、傷口にシェービングクリームを厚塗りするのは止めてくれ。しみるから。

 

一通り剃り終わった後蒸しタオルをかけられたのだが、明らかに傷口を覆うようにセッティングしている。血行良くなって、また出血するって。

 

そして、タオルが落ちないようにあごを上げてあげるのがきついって。

 

結局、最初に髪を切ってくれた人が、ほぼ全体を剃りなおし。

 

なるべく私ののどを切ったことがばれないようにしてあげていたのだが、完全にばれてるんだろうな。

 

なぜ私がここまでするのか?

 

実は、かなり昔、同じところで、私の顔中を津まみれにした女の子(見習い)が居たのだが、

 

私の目の前で、「お前はもう帰れ!!」と怒鳴られていたのを見たことがあるからだ。

 

まあ、ベテランの方は、私の肌を見た瞬間に切れやすいのがわかるようなのだが、見習いだとそうは行かない。

 

特殊な私の肌のせいで怒られたらかわいそうだもん。

 

そして、何事も無かったかのように、お礼を申し上げて帰路についたのであった。

 

そこのまだむ・・・・・

 

優しいとか言う言葉は禁止^^

別マの「マ」は麻薬のマ・・・・・

  • 2006/11/03(金) 20:12:02

世を忍ぶ仮の大学生時代・・・・

 

私は別冊マーガレットの愛読者であった。

 

発端は高校の時の修学旅行。

 

あれ?高校って2年の時だったっけ?まあどうでもいい。

 

とにかく修学旅行のとき、その当時行き青函連絡船(フェリーではない、今はもう無い。)と寝台列車を乗り継ぎ現地まで行ったのである。

 

寝台の中では暇だと言うことで何らかの飲み物、食い物、雑誌などを買うことになったわけだが、もう時間もかなり遅いわけで(寝台だから当然だが)ろくな雑誌が無い。

 

しかも長丁場と言うことでなるべく厚い月刊誌などが好ましい。

 

で、唯一残っていたのが別マ。

 

仕方が無く買うと、これが結構面白い。

 

しかも、読み切りではなく連載ばかりだから次の展開が気になる。

 

かくして、それから毎月買うことになるわけである。

 

高2の11月から大学3年くらいまでだったかな・・・・

 

その間、世を忍ぶ仮の涙の浪人時代があったから都合約5年(計算あってる?)買い続けたのである。

 

しかも、これが終わったらもう買うの止めよう、他のも展開が見えてきたしマンネリだしなどと思っていると、その漫画が終わるころにまたもや新連載が虎視眈々と購買意欲をそそる形でお目見えするのである。

 

少年誌や青年誌なら、読みたい部分だけを立ち読みして、ほかには目もくれないと言うこともできる。

 

しかし少女誌はねぇ・・・・・

 

かくして、5年間、資源回収に出すのも恥ずかしい雑誌の山を抱えることになったわけだ。

 

いつのころから読まなくなったのか、今では隔週の青年誌を買うのみである。

 

 

ごまかしごまかし

  • 2006/11/01(水) 20:17:05

使っていたが、とうとう耐え切れなくなり、ストーブの修理を依頼した。

 

というか、他の工事の立会いのついでに頼んだのであった。

 

結果は、なんかの配管部分が、再取り付け時に上向きに曲がってしまい、何らかの鉄板部分に当たり、共振していたとの事。ちょちょいと指で正規の位置に戻して終わり。

 

まあ、その他に店舗のガス検査に来なきゃならなかったそうで、修理代はロハ。

 

業者さん曰く、「こんな暖房能力のヒーター使ってるのは、公民館くらいだ」とのこと。

 

要するに能力ありすぎ。

 

今日ためしに全開にしてお客様(2組)対応をした。

 

店は快適、厨房は地獄・・・・・

 

夏よりも暑い。

 

例年宴会を入れてくださっている団体さんの幹事が友人なので、要望を聞いたところ、店が寒いと・・・・

 

確かに暖房費節約のために設定温度は低めだったりこまめに調節したりはしているが、宴会時にそんなこともできるわけも無く、まとまった売り上げがあるため気が大きくなって、暖房炊き放題だったはずだが、寒いの謎が解けた。

 

厨房が暑すぎて、ヒーターを切ったのであろう。

 

やはりなんだかんだでもう一個17畳分くらいのストーブを入れなければなるまい。

 

そして、とうとう冬がやってくる・・・・・・